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OtoMarketの使い方、クリエイター向けガイド、よくある質問をまとめています。

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Discord では制作・出品・購入について気軽に話せます。個別のサポート・通報は専用フォームへ。

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よくある質問

購入について

  • ダウンロードはどこから?
    購入後はライブラリからダウンロードできます。
  • 購入したファイルは何度でもダウンロードできますか?
    はい。買い切り商品はライブラリからいつでも再ダウンロードできます。サブスクリプション商品は、加入期間中ダウンロードできます。
  • ライセンスキーはどこで確認できますか?
    ライセンスキー対応商品を購入すると、ライブラリの商品詳細にキーが表示されます。キーの本数と1本あたりの認証できる台数は商品ページに記載されています。
  • 認証できる台数を使い切ったらどうなりますか?
    ライブラリから、使っていない端末のアクティベーションを解除できます。解除すると別の端末で認証できるようになります。うまくいかない場合はサポートまでご相談ください。
  • ライセンス認証つきの商品はオフラインでも使えますか?
    使えます。認証後は署名済みライセンスを製品側で保存するため、インターネット接続がない環境でも動作します。ただし不正対策として、おおむね14日ごと(最長でも約30日に一度)に自動のオンライン再確認が必要です。通常のネット接続があれば自動で行われ、操作は不要です。
  • 支払い方法は何が使えますか?
    クレジットカード・デビットカードでのお支払いに対応しています。決済は Stripe で処理され、カード情報が OtoMarket のサーバーに保存されることはありません。
  • 領収書や購入履歴はどこで確認できますか?
    アカウントの注文履歴から確認できます。
  • 返金はできますか?
    デジタル商品の性質上、購入者都合による返品・キャンセルは原則お受けできません。重複課金や明らかな誤課金などの場合は個別に対応します。詳しくは返金ポリシーをご覧ください。
  • 商品サブスクリプションを解約するとどうなりますか?
    解約は次回更新の停止として扱われ、現在の期間が終わるまでは引き続き利用・ダウンロードできます。期間終了後はライブラリからのダウンロードができなくなり、ライセンス認証つきの商品は認証も無効になります。途中解約による日割り返金はありません。
  • メンバーシップと商品サブスクリプションの違いは何ですか?
    商品サブスクリプションは、特定の商品を利用するための月額プランです。メンバーシップはクリエイターを支援する月額・年額のプランで、限定投稿や特典商品などプランごとの特典を受けられます。
  • 加入中にサブスクリプションの価格が変わったらどうなりますか?
    値上げは既存の加入者には適用されず、加入時の価格が維持されます。値下げは次回の更新から自動的に適用されます。
  • 購入した商品がアップデートされたらどうなりますか?
    新しいバージョンが公開されると、ライブラリから最新版をダウンロードできます。

出品・販売について

  • クリエイターとして出品するには?
    まず出品申請を送信してください。管理者が審査後、クリエイターツールが使えるようになります。詳しくはクリエイター向けガイドをご覧ください。
  • 販売手数料はいくらですか?
    買い切りと商品サブスクリプションには、基本のプラットフォーム手数料10%(手数料区分・商品設定により変動)と決済実費が適用されます。メンバーシップのみプラットフォーム手数料は一律5%です。決済実費は買い切りが実際の決済額の3.6%、継続課金が3.6% + 40円です。適用される料率の詳細は出品者規約をご覧ください。
  • 売上はいつ・どうやって受け取れますか?
    売上は注文から30日後に確定します。確定した残高が1,000円以上になると精算を申請でき、承認後、Stripe 経由で登録した口座に送金されます。
  • 商品の審査は毎回ありますか?
    初回の商品は公開前に審査があります。実績が確認できたクリエイターは、以降の商品や更新を審査なしで公開でき、公開後の監査で品質を担保しています。
  • ライセンスキー機能を使わない商品でもサブスクリプション販売はできますか?
    できます。加入者は加入期間中のみライブラリからダウンロードできます。なお、解約後に商品の利用を技術的に止められるのはライセンス認証を組み込んだ商品のみで、それ以外の商品では期間終了後のダウンロード停止までとなります。
  • ライセンス機能を使うには、商品側で実装が必要ですか?(出品者向け)
    商品ごとに2段階から選べます。①キー発行のみ: 商品設定を有効にするだけで、購入者ごとにキーが自動発行されます(実装不要・購入証明用)。②SDK組み込み: C++/JUCE・JavaScript/TypeScript向けSDKまたはREST APIで認証を組み込むと、利用台数・期限・失効まで制御できます。自前のライセンスサーバは不要です。詳しくはライセンス組み込みガイドをご覧ください。
  • ライセンス認証機能のない既存のプラグインや音源でも販売できますか?(出品者向け)
    販売できます。「キー発行のみ」であれば商品側の変更は一切不要で、キーは購入証明・サポート照合用として機能します。後からSDKを組み込んで認証ありに切り替えることも可能です。
  • 利用台数の制限はどのように機能しますか?(出品者向け)
    出品者が商品ごとに「ライセンス1本あたりの認証できる台数」(1〜100台)を設定します。認証時に端末ごとの識別子を記録し、上限に達すると新しい端末では認証できません。購入者は1回の購入で複数本のライセンスを購入でき、各キーは独立して設定台数まで認証できます。
  • 購入者からの問い合わせは誰が対応しますか?(出品者向け)
    決済・注文・返金・アカウント・ダウンロード・ライセンス認証の仕組みに関するトラブルは OtoMarket が対応し、一次窓口も OtoMarket サポートです。商品自体の内容・動作・使い方に関するご質問は出品者にお願いしています。切り分けが難しい場合は OtoMarket が一次受けして連携します。