音を売る人に、 ライセンスの仕組みを。
キーの発行はスイッチひとつ。認証や台数管理まで欲しくなったら、そのときに足せます。
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有効
できることは、2段階。
今日から使えます
キー発行だけ(コードは不要)
商品設定でスイッチを入れるだけ。売れるたびに購入者ごとのライセンスキーが自動発行され、購入者のライブラリに表示されます。あなたの製品側の作業はゼロ。キーは購入証明・サポート照合に使えます。
台数・期限・失効を管理
認証つき(守りたくなったら)
製品にSDKを組み込むと、キーの偽造防止・利用台数の制限・サブスク解約時の停止まで自動で効きます。組み込みは開発者やAIアシスタントに任せられます。
キーの一生
- 1
売れる
購入者があなたの商品を買います。
- 2
キーが自動発行
1本ごとに固有のライセンスキーが作られます。あなたは何もしません。
- 3
ライブラリに表示
購入者はいつでも自分のキーを確認できます。
- 4
認証で台数を管理
認証つき商品なら、1本あたり何台まで使えるかをあなたが決められます(1〜100台)。
- 5
買い替えも自己解決
購入者はPCの買い替え時、自分で認証を解除して移行できます。問い合わせはほとんど発生しません。
サブスクは、解約されたらちゃんと止まる。
認証つきの商品を月額で販売すると、ライセンスは課金と連動します。解約後も期末までは使え、期末が来ると自動で失効。あなたが手を動かすことは何もありません。
- 加入
- 解約
- 期末まで利用OK
- 自動で停止
開発者の方へ
C++/JUCE・JavaScript/TypeScript向けSDKとREST APIを公開しています。ガイドをAIアシスタントに渡して、組み込みコードを生成する使い方も想定しています。
SDKと組み込みガイド(GitHub)